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ウロコ 液体 天然の生コラーゲン「痛快」の販売元、TCB 株式会社ティーシィービィです。

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天然の生コラーゲン 痛快 / コラーゲンについて

若々しさと美しさの秘訣、そして健康の源となる成分。それが「コラーゲン」です。

今日、ドリンクや化粧品にとたくさんの商品が販売され、身近になっている「コラーゲン」。

今や美容や健康になくてはならないものとなった「コラーゲン」。
化粧品やサプリメントに用いられ、コラーゲン入りとか配合とか書いてあると、つい買ってしまった方も多いと思います。
食事でも「コラーゲンたっぷり」と聞けば、「肌がぷるぷるになるかも?」と思う程度で、体内における役割はあまり知らない方が多いのではないでしょうか。でも、これから摂取しようと思っている「コラーゲン」とは何かをよく知らないというのは、その効果を享受する上でもったいない…というわけで、コラーゲンとはどんなものかを深く掘り下げてみましょう。

「コラーゲン」とは何か。

※プロのダンサーの方々と弊社の社長(写真中央)

コラーゲンとは、簡単に言うとタンパク質です。タンパク質は、からだを形成するのに欠かせない重要な成分で、細胞と細胞をつなぐ非常に重要な役割を担っています。そして、コラーゲンは人間の身体中のタンパク質の約30%を占めています。数値的には全体重の約1/15を占めるほど。 特に骨や軟骨・皮膚・血管などに多く含まれています。

コラーゲンは細胞同士を結び付ける役割を担っており、骨や軟骨、皮膚、内臓の内側に存在している支持組織と呼ばれる組織に存在します。コラーゲンは、体の内側から他の組織を支え、細胞や組織を結びつけ、外との境界をつくる働きをしています。特に骨や軟骨・皮膚・血管などに多く含まれています。場所によってそれぞれ働きは違うのですが、皮膚や腱などではコラーゲン同士が結びつくことでできる弾力に富んだ強固なコラーゲン線維が形成されています。

「コラーゲン」は年齢とともにどんどん減少。

体の新陳代謝が衰えるとコラーゲンの失われる量が新しく作られる量を上回っていきます。私たちは20才をすぎたころより体内で作り出されるコラーゲンの量が不足して来ます。家計に例えると収入が少なく、出費が多い赤字の状態です。そうなると、何かを切り詰めなければやりくりできません。切り詰めという形で、皮膚はみずみずしさを失い、シワ・シミが出来やすくなります。骨は衰え、貧血になったり関節が痛み出します。
しかし、常に体内に新鮮なコラーゲンを摂取することによってコラーゲンの新陳代謝を活発にし、コラーゲン不足による老化を最小限にくい止めることは可能なのです。また、すでに関節痛などで悩んでいる方もコラーゲンの摂取するということは症状を緩和させるのに有効な手段となるでしょう。

人間には3つの年齢と、5つの年齢があります。

皮膚のコラーゲン:
みずみずしく はりのあるお肌をたもつ。
血管のコラーゲン:
だん力性のある丈夫でしなやかな血管を作る。
軟骨のコラーゲン:
ヒザや腰の負担を軽減するクッションの役目。
骨のコラーゲン:
骨の成分カルシウム・リンをつなぎ止める役目。

スカールコラーゲンとアニマルコラーゲン

龍宮源海華 痛快は、魚のウロコを原料に作られた100%天然のスカール(魚)コラーゲンです。

現在発売されているコラーゲン商品のほとんどが動物(牛・豚・ニワトリなど)から抽出したコラーゲンです。龍宮源海華 痛快は、魚のウロコを原料に作られた由来原料がまったく違う商品です。
下表1に示すように動物由来のコラーゲンとスカールコラーゲンは、その構成アミノ酸はほとんど同じですが、コラーゲン繊維の三つ編み構造を保つためのヒドロキシプロリンの量が動物の物では一つの繊維(1000)中、120位あるのに対してスカール(ウロコ)コラーゲンではほぼ半分の60と少ない、という違いがあります。このことは、動物性の方がほどけにくくスカール(ウロコ)コラーゲンに比べて体内に摂取した場合消化吸収性が劣るといえます。また、動物由来のコラーゲンの場合、「分解できずに残った物が体内に蓄積することが原因で病気になる。」という学者もいます。

(表1) 動物コラーゲンとスカールコラーゲンのアミノ酸組成式の違いと特徴の違い

アミノ酸組成式の違い特徴の違い

スカールコラーゲンは本質的にもともとヒドロキシプロリンが少いため、三つ編み構造がほどけやすく、消化・吸収に優れています。
このほどけやすさの違いは、人間の体温が35〜36度であるのに対し、動物の体温は37〜38度で、魚では8〜9度である事が原因です。スカールコラーゲンは、人間の体内に入った場合温度差によりすぐに分解されてしまいます。このことは住んでいる環境が異なることに起因していると考えられます。
また、スカールコラーゲンは動物コラーゲンには無いβ-キチン質も含まれています。β-キチン質は、野菜と共に食べることで、酵素の作用によりキトサンに変わりやすく、吸収効率が一層アップするといわれています。また、脂肪を吸着し排泄する作用によりダイエット効果も期待されます。 尚、狂牛病・口蹄病の問題についてもスカールコラーゲンは心配ありません。


ルウ研究室のスカールコラーゲン実験報告


●【実験報告1】: スカールコラーゲンの試飲2週間後に皮膚再生がはじまる。

結論/肌あれ・シミ・シワ・たるみに効果がある。

図1.ウロココラーゲン試飲者のヒドロキシプロリンの血中濃度の変化

ウロココラーゲン10%溶液を1日30ml、1回あるいは適当に分けて飲んだ20人の試飲者の結果を右図1に示しました。服用期間は2ヶ月です。計4回の採血を含む臨床試験を実施しました。
その結果、細胞や皮膚の再生にかかわるヒドロキシプロリンが2週間後に試飲前に比べ24%も増えましたが、1ヶ月後にはまったく検出されませんでした。
このことは、1ヶ月以内に皮膚の再生などに利用されるため消失したと推定されます。
ウロココラーゲンを飲み続けると、細胞の活性化による新しい真皮の再生がなされ、「シミ、シワ、クスミなどが無くなってきた」という試飲者の体験を裏付ける結果と一致しています。
ウロココラーゲンを飲んだことによる肝臓、腎臓、膵臓などへの安全性も同時に確認されています。




●【実験報告2】: 疲れを知らないタウリンができる。

結論/疲労回復・体力増強に効果がある。

図2.ウロココラーゲン試飲者のタウリンの血中濃度の変化

タウリンはもともとウロココラーゲンには含まれていない成分ですが、飲むことによってその代謝系で生合成されます。
右図2に示したように、2週間後に25%も増加し、その後減少するものの、1ヶ月後には再び増加してきます。
このことは、「疲れを感じなくなり元気になった」という試飲者の体験を裏付ける結果と一致しています。
硫黄を含むタウリンは、アミノ酸に似た化合物ですが、ウシの胆汁、カキ、その他貝類などの肉エキスに含まれる主成分で、元気の元、疲労回復の効能があるとした栄養ドリンクなどで有名です。
タウリンの効能は、精力増強、肝臓疾患の回復、血中コレステロール値の正常化、血液をサラサラにし、心臓病、脳血栓、脳硬塞、動脈硬化などを予防することが知られています。





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